CAWD-889 私はひどい教師だ。なぜなら、放課後に生徒たちの汗でびしょ濡れになった下着を見ると、もう正気を失いそうになるからだ。——塚本・沙耶
私は、もう何をしても無駄だと思っていました。もう後戻りはできないと悟っていました。彼女のスカートの中に手を入れたとき、自分が何をしているのか、そして何が起こるのかを理解していました。でも、指は止まらな...私は、もう何をしても無駄だと思っていました。もう後戻りはできないと悟っていました。彼女のスカートの中に手を入れたとき、自分が何をしているのか、そして何が起こるのかを理解していました。でも、指は止まらなかった。目の前の女子生徒から漂う汗の匂いや、その部分から放たれる香りを嗅いだとき、男として、もう抵抗することはできなかった。彼女の舌が、私の理性と道徳心を完全に破壊してしまったのだ。「先生、私を触ってもいいですよ」と、ある生徒が仕掛けた甘い罠だった。雨が窓から流れ込んできていた……