462-SHIHO-03 ローションと欲望に覆われたエッチング / シホ
真っ白でふんわりとした胸にローションを塗られた時、志保は気まずそうな笑顔を浮かべた。「このクソみたいにベタベタしてるもの、ローションなのか愛のジュースなのか、もう区別がつかないよ…。あのふっくらした胸...真っ白でふんわりとした胸にローションを塗られた時、志保は気まずそうな笑顔を浮かべた。「このクソみたいにベタベタしてるもの、ローションなのか愛のジュースなのか、もう区別がつかないよ…。あのふっくらした胸の後ろで、もう本当に挿入してほしいんだよ。」