ACZD-124 女王トイレ ●● 八神
女主人のイオリは、変態的なサドマゾヒストで変装癖のあるナルを「人間の小便器」として使うよう教えた。まず、ナルには八神様の肛門に鼻を完璧に押し付け、その匂いを覚えさせた。ナルは犬のように四足で這い進み、...女主人のイオリは、変態的なサドマゾヒストで変装癖のあるナルを「人間の小便器」として使うよう教えた。まず、ナルには八神様の肛門に鼻を完璧に押し付け、その匂いを覚えさせた。ナルは犬のように四足で這い進み、口には太い偽陰茎をくわえていた。八神様は、口に入れるのも難しいほど太い偽陰茎をナルの肛門に挿入した。ナルは自分の排泄物と舌を使ってその偽陰茎を清掃しなければならなかった。それは茶色で、非常に汚れていた……ナルが偽陰茎を清掃したご褒美として、彼女の豊満なお尻が彼の顔の上に乗せられた。さらに重要なことに、八神様は私に「おならをするサービス」も提供してくれた。優しいイオリ様はナルに浣腸を施し、その中には排泄物が満たされていた。ナルが排便する際には、可愛らしいピンク色のおむつが用意されていた。ナルの排便欲求がますます強くなるにつれて、彼はおむつの中に入れられ、勃起した部分を隠すようにされた。イオリ様が彼の排便中の顔を見つめていると、ナルはおむつを汚してしまった……これがついに「人間の小便教育」の最終段階だった。まず、イオリ様は噛んだ食べ物をナルに与えた。大量の食べ物を摂取した後、イオリ様は胃の中で消化された食べ物を吐き出し、それをナルに与えた。この嘔吐物を飲むことで、ナルの股間が硬くなるのだ。次に、イオリ様はコルパスやソーセージ、ガムをナルの肛門に入れて与えた。聖水で喉の渇きを癒した後、いよいよ「金を掘る」段階になった。口に入らないほどの排泄物……ナルはそれを味わい、ますます興奮していった。