AED-115は、50代の母親である野宮ヨコに対して行われた近親相姦による膣内射精だった。
50歳を過ぎると、日々の家事がだんだん減っていくように感じ始める母親たち。気がつけば、息子が冷蔵庫から買ってきた強力な壮陽薬を飲んでしまっている。体の熱さに耐えられなくなった母親は、激しく自慰を始める...50歳を過ぎると、日々の家事がだんだん減っていくように感じ始める母親たち。気がつけば、息子が冷蔵庫から買ってきた強力な壮陽薬を飲んでしまっている。体の熱さに耐えられなくなった母親は、激しく自慰を始める。そんな成熟した豊満な体を持つ息子を見て、異常な欲望に駆り立てられ、母親の体を奪い取ってしまう。久しぶりに感じる強烈な快感に、50歳の母親も大量の精液を女性の体内に注ぎ込み、息子と禁じられた交わりを狂ったように繰り広げるのだった。