AGAV-124は、性的な目的のためだけに存在する、汚らわしい「肉の小便器」……梅川琴音
「この部屋に来てからもう2年になります……最初は吐き気が止まらず、食事さえも飲み込むことができませんでした。でも今では何の感覚もありません。もはや何もできない状態です。ここを離れるべきかどうかさえ、も...「この部屋に来てからもう2年になります……最初は吐き気が止まらず、食事さえも飲み込むことができませんでした。でも今では何の感覚もありません。もはや何もできない状態です。ここを離れるべきかどうかさえ、もうわかりません。もはや解放される希望すらありません。結局、彼女の口から出るのは息遣いだけ、極度の快感の時に大量に流れ出る唾液、そして「ごめんなさい」という言葉だけでした。彼女は単なる性的欲望を満たすための道具として使われているのです。今日も彼女は口の中で男性器を吸い、うめき声を上げながら太ももを開いていました……」