CAWD-656:私のオタクハウスによく来ていた巨乳の女の子が、部屋代の代わりに自分の陰部を使わせてくれると言った。もう彼女がここに来る主な目的は漫画ではなく、セックスのためだった。伊藤真幸
「私はつまらない女の子だわ。性には全く興味がないの。」それは嘘のように思えなかったからだ。学校で、私が興味を持っている漫画を読んでいる男の子を見つけた。「その漫画、全部持ってるの?私、あなたの部屋に行...「私はつまらない女の子だわ。性には全く興味がないの。」それは嘘のように思えなかったからだ。学校で、私が興味を持っている漫画を読んでいる男の子を見つけた。「その漫画、全部持ってるの?私、あなたの部屋に行ってもいい?ただ漫画を読みたいだけなの。」一人の男性と女性が部屋にいる……男性は性行為が始まることを期待している。「ええ、もちろんいいわ……私も男性だから、もしかしたら襲われるかもしれないでしょ?」以前引き出しに入れておいたAVを見たけど、彼は痴女映画が好きみたいだった。彼が襲ってくることはないだろうと確信していた。でも、何もさせないでいる自分がつらかった……「私の陰部を見せるから、一晩中いてもいい?好きなように自慰してもいいわ。」彼は自分の股間に顔を近づけた。「処女なの?他人に体を見られたり触られたりしても気にしないわ。もし自慰だけで彼女が死んでしまうほどなら、性行為をしてもいいのかな?」「漫画を読んでいる間は、好きなことをしていいわ。でも、激しすぎると読めなくなっちゃうから、邪魔しないでね。」息遣いが聞こえた。挿入されたのだとわかった。でも、まだ何も感じなかった。ある日、彼はずっと陰部を舐め続けたけど、挿入はしなかった。10分、20分、30分、45分……ああ、変な音が聞こえてきた……それは私の声なのかな?なぜか、とても気持ち良かった……彼が続けて私を刺激するにつれて、徐々に何かを感じ始めた。本来なら漫画に集中すべきだったけど、気がつけば彼の部屋に行って彼のペニスを借りてしまっていた。