ALDN-332 母親が息子に負ける――寺島志帆。初めて息子に敗れた母親の物語
母はしばらくの間、初めて私と夫が住むこの町を訪れました。父が亡くなってから1年が経ちましたが、母の様子は予想以上に良さそうで、それを見て私はほっとしました。ある夜、更衣室で偶然母の裸を目にしました。い...母はしばらくの間、初めて私と夫が住むこの町を訪れました。父が亡くなってから1年が経ちましたが、母の様子は予想以上に良さそうで、それを見て私はほっとしました。ある夜、更衣室で偶然母の裸を目にしました。いつから母の裸を見ていないのだろうか…無意識のうちに、私は貪欲になってしまいました。そして、久しぶりに妻と性行為をするよう求めましたが、彼女は拒否しました。しかし、私の興奮した下半身は収まる気配がなく、こっそりと母の寝室に行きました。母が深く眠っている間に、そっと布団をめくり、彼女の身体を愛撫し始めました。そして、もう我慢できずに、母の体内に精液を射出してしまいました…その時、母はもう目を覚ましていました。翌日、妻が買い物に出かけている間に、母に叱られました。私は母に、自分の欲望と抑えきれない性欲について正直に話しました。